[お偲び] 須佐昭三 氏(旧入広瀬村長)

須佐昭三(すさ・しょうぞう)
命日: 2016年1月17日 0時37分
(新潟県新潟市中央区の高齢者施設で)
年齢: 87歳
出身: 旧 入広瀬村(現 魚沼市)
肩書: 旧入広瀬村長
事由: 老衰
葬儀: 2016年1月20日
喪主: 博樹(ひろき、娘婿)さん
備考:入広瀬村職員を経て2000年まで村長を6期務めた。田中角栄元首相の後押しも得ながら、国や県の制度を活用してインフラなどを整備。「さんさい共和国」宣言や、豪雪を逆手にとった雪下ろしツアーなど多彩なイベントも企画し、若者の定住促進や活性化に知恵を絞った。北魚沼6町村の合併協議では主導的な役割を果たし、2004年の魚沼市誕生の道筋をつけた。
参照:
・ 旧入広瀬村長 須佐昭三さん死去

追悼の言葉があります

  1. 昭三さんの葬儀に列席できなくて残念です。私し自己紹介しますと、故人の従兄弟、淑人の長男の明人と言います。
    故人とは、昭和20年頃、遊んでいただいたり、山でのキノコがりなど、思い出がたくさんあります。たま叔母さんから田舎の生活について厳しく教えを受けたことが思い出されます。
    故人の出版の本を読んで感銘した思い出があります。
    故人のご冥福とご遺族さまのご幸福を心よりお祈りしています。
    川崎市多摩区菅1-8-22
        波多明人


    波多明人

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