[お偲び] 小磯靖紀 氏(東亜学園バレーボール部監督)

小磯靖紀(こいそ・やすのり)
命日: 2014年11月16日
(神奈川県川崎市宮前区の病院で)
年齢: 53歳
出身: 東京都
肩書: 東亜学園バレーボール部監督
葬儀: 2014年11月21日
会場: 泉龍寺別院
東京都狛江市元和泉1丁目13−18
備考:告別式は準学校葬の形で職員らが校旗とともに参列、当日に全校で黙とうを行う。
1986年から東亜学園バレーボール部コーチを務め、2001年に監督就任。07年に春高バレー優勝。「ミラクル東亜の再来」と呼ばれた。同年のインターハイも制し、春夏連覇を達成。08年には春高バレー2連覇を成し遂げた。監督生活14年間で、春高バレー出場12回、優勝3回を誇る。今月15日に全日本高校選手権の東京都最終代表決定戦(3位決定戦)に逆転勝ちして、10年連続31回目の出場を決めていた。
参照:
・ 東亜学園バレー部・小磯靖紀監督が急死 全国切符決めた翌日に…
・ 東亜学園バレー部監督、小磯靖紀さん死去

2つの追悼の言葉があります

  1. 心よりお悔やみ申し上げます。
    バレーボール界へ大変な貢献をされた先生がこのように早く逝かれるとは残念でなりません。
    天国から日本のバレーボールを見守っていてください。


    宮内俊洋
  2. 小磯君。残念です。
    南のOBを繋げてくれました。
    皆が小磯君のファンでした。
    インターハイの時の笑顔を忘れません。私が監督のユニフォームの色合いにケチ着けたら笑ってそう思う?って…

    もっともっと

    これからだったのにね。

    でも、やっと休めたのかな?
    悔しいけど、やっと休めたのかな


    匿名

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