[お偲び] 市川光太郎 氏(北九州市立八幡病院 院長)

市川光太郎(いちかわ・こうたろう)
命日: 2018年10月11日
年齢: 68歳
肩書: 北九州市立八幡病院 院長
事由: 白血病
葬儀: 2018年10月15日

13の追悼の言葉があります

  1. 市川先生、先生が亡くなられた事を今日知りました。入職時から大変お世話になったのに、最期のお別れも出来ずに申し訳ない気持ちで一杯です。新卒で気の利かない私を『おぉ〜い、かりかりぃ〜』と呼んで可愛がってくださいました。たくさん飲みに連れて行って下さいました。たくさん学ばせて頂きました。本当にありがとうございました。私は今新しい居場所で毎日頑張っています❗️先生の事は忘れません。忙しい日々を過ごして来られた先生です。これからはゆっくりとお休みになって下さい。


    かりかり
  2. 昔北九州に居た頃に大変お世話になった先生でした。
    よく「腰が婆さんになっとるぞ」と言って可愛がって頂きました。
    私が中学生の時に市川先生に頂いたお手紙を今でも大切に持っております。
    何時かは其方にお伺いしようと思った矢先でしたが、市川先生がお亡くなりになられたと聞いて、私と祖母も大変ショックを受けております。
    心よりご冥福をお祈り致します。
    追伸 熊谷さん、何時か会いに行きます。


    匿名
  3. 生後間もない頃、先天性胆道閉鎖症を患った私を、長い間支え気遣って下さいました。
    今日が診察日で、現在担当の先生より訃報を知りました。
    もっと早く知っていれば‥と
    無念の思いでなりません。
    お元気な内にお会いしたかった。

    本当にお世話になりました。
    心よりご冥福をお祈りします。


    野田佳菜
  4. 42歳になる娘が7歳の時初めて観ていただきました。現在も通院してますが、先日訃報に接し大変驚きました、まだお若いのに大変残念でなりません。ご冥福をお祈りいたします。


    山島明男
  5. 小さい頃から先生には大変お世話になりました。調子が悪い時、いつも先生の笑顔で大丈夫って言って、肩トントンしてくれた事等 書ききれない程、感謝してます。心よりご冥福をお祈りします。


    中尾 和子
  6. 市川先生には子供の喘息治療で長年お世話になっていました。いつも、すぐに様子がおかしい事に気付いてくれ、詳しく調べていただいて、何かあればすぐに先生のところに行けば助けてくれると思っていました。最近喘息も落ち着き病院の通院がなくなっていたので、訃報を知り、ショックです。いつも優しく子供や母親に声をかけてくれて、気軽に話しかけてくれる先生が子供も私も大好きでした。本当にありがとうございました。


    華恋、来夢の母
  7. 小児科に携わった医療者の一人として、市川先生の訃報は
    ショックです。
    北九州市の小児医療の貢献度は大きく、本当に大変だったと
    思います。若手の小児科医の育成にも尽力を注がれた事も大きな功績です。
    市川先生、ありがとうございました。


    匿名
  8. 生まれた頃からお世話になっていたのでこの度の訃報にただ驚きと寂しさがあります。ご冥福をお祈り申し上げます


    匿名
  9. とにかくびっくりしています。新生児科で働いていた頃、厳しくも温かい先生と一緒に赤ちゃん達の為にお世話させて頂いた日々が思い出されます。ご冥福をお祈りいたします。


    匿名
  10. 市川先生、本当に辛い治療お疲れ様でした。病気療養中にも関わらず、美奈の心配事にも前向き心配してくださりありがとうございました。先生との最後のLINEが(市川先生が弱音吐いてる)それから数日後訃報の連絡が来ました。悲しみと悔しさが残ります。時折美奈が先生に会いたがってます。その時はお線香あげに行きます。天国で祥一君に会ったら声かけてくださいね、、、。祥一も喜ぶと思います。
    安らかにお眠り下さいませ。


    藤中美奈、藤中エリ子、藤中祥一
  11. 腎臓病で3歳頃から小学5年時に摘出手術をするまで、大変お世話になりました。現在は、他県で健康にやっております。
    訃報を母から聞き、ただただショックでした。
    また一度お会いしたかったです。
    お悔やみ申し上げます。


    匿名
  12. どなたか市川先生のお墓をご存知の方いらっしゃいませんか?
    私の娘も市川先生に助けていただいた1人です。先生の訃報を聞きいても経ってもいられません。お分かりになる方がいらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。


    匿名
  13. 今日、姉から先生の訃報を聞きました。
    6才でくも膜下出血で倒れた私を救ってくださり、なんの障害もなく、今幸せでいられるのは先生のおかげです。あの時、父が先生の襟をつかみ、怒鳴った時に、先生は冷静に『この命、僕が絶対に助けます』と仰ってくださったと母から聞きました。
    先生、ゆっくり休んでくださいね。
    私も含めて、空の上から先生が診た子供たちがみんな、幸せに暮らしているところを笑って眺めててくださいね。
    長い間お疲れ様でした。本当にありがとうございました。


    優子

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