[お偲び] 永谷脩 氏(スポーツライター)

永谷脩(ながたに・おさむ)
生誕: 1946年4月5日
命日: 2014年6月12日
年齢: 68歳
出身: 東京都
肩書: スポーツライター
葬儀: 2014年6月15日
会場: 鎌倉ファミリーホール
神奈川県鎌倉市大船2丁目17-15
備考:青山学院大学経済学部卒業後、小学館に入社。「週刊少年サンデー」編集部を経て独立、漫画家の水島新司とともに月刊「一球入魂」の創刊に関わる。その後は、フリースポーツライターとして、「週刊ポスト」、「Sports Graphic Number」、「夕刊フジ」などで活動した。また、TBSラジオ『森本毅郎・スタンバイ!』『荒川強啓 デイ・キャッチ!』のコメンテーターとしても活躍した。対象者の懐に深く入る取材には定評があり、球界を中心に幅広い人脈を構築していた。著書に「野村克也『頭の使い方』」、「プロ野球歳時記」など。
口癖は、「〜の気がしてしょうがありません」。
参照: ウィキペディア
・ スポーツライター、永谷脩氏が死去
・ スポーツライターの永谷脩氏死去 「野村克也『頭の使い方』」など
・ スポーツライター・永谷脩さん死去

追悼の言葉があります

  1. スポーツライターとは何たるものかを教えてくれたのが永谷さんでした。年齢を重ねてもなお現場を大切にされる姿勢に、私は刺激を受けました。永谷さんに出会わなければ、いまの自分はありません。本当にありがとうございました。安らかに。空から選手たちを見守ってください。


    匿名

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