[お偲び] 相澤英之 氏(元衆議院議員、元経済企画庁長官)

相澤英之(あいざわ・ひでゆき)
生誕: 1919年7月4日
命日: 2019年4月4日 6時45分
(東京都内の病院で)
年齢: 99歳
出身: 大分県
肩書: 元衆議院議員、元経済企画庁長官
事由: 肺炎
喪主: 司葉子(つかさ・ようこ、妻、俳優)さん
備考:葬儀は近親者で執り行われる。
お別れの会:
2019年6月18日 11時30分~
東京プリンスホテル「鳳凰の間」
(東京都港区芝公園3丁目3−1)
主催:自民党と相澤家
実行委員長:麻生太郎 さん
(副総理兼財務相)
参照: ウィキペディア
相沢英之氏が死去、元金融担当相、元衆院議員
元衆院議員・相沢英之さん死去 経済企画庁長官など歴任
相沢英之氏死去=元経済企画庁長官
故相沢英之氏のお別れの会(元経済企画庁長官)

追悼の言葉があります

  1. シーボニアマリーナ関係者
    相澤一族 相澤英之先生を偲んで

    自民党 参謀 弁護士 元衆議院議員 大蔵官僚  相澤英之先生!
      ほぼ100歳     全国強制抑留者協会会長
    大変な時代・人生を生き抜かれ、ほんとうに長い間:お疲れ様でした。
    大東亜戦争敗戦「極寒のシベリヤ抑留」より引揚:さぞかしご苦労されたことでしょう。
    先輩の特攻回天・犠牲・抑留・苦役の代償として、いまの日本があることは忘れません。

    本日:平成最後の日に追悼のコメントをさせていただきます。

    私が環境省の特殊法人幹部候補生として、半蔵門のダイヤモンドホテルにて、
    はじめて相澤先生にご挨拶申し上げ、先生と2人きりで談笑したのが忘れられません!
    先生が自民党「金融担当相」の重要職を勤められていたときでした。
    あれから15年・・いろいろ個人的にアドバイス意見交換を賜り、恐縮しておりました。

    相澤先生の「地声寸言」は拝読させて頂き、「環境デノミ」「農地改革」「政治経済」
    など、勉強させていただきました。今や「地声寸言」は、私の「バイブル」なのです。

    トランプ政権も混迷続き、金融市場も乱高下するなど、未曾有の時代が到来しました。
    樺太千島・北方領土は返還されず、それどころか北海道東北領海が危機的状況です。

    安倍晋三の思いつき平和ボケ政策で中国アジアに技術盗られ、移民が押し寄せます。
    元号は2週間前に「令和」とごり押しされるなど、このまま籠池「安倍晋作」と森永「安倍昭恵」の狂犬病政治が五輪後も続けば、第三次世界大戦もわかりません。(アカハナのロシア人種は:絶対に約束は守りません!)もう日本は終わっているかも知れません。

    相澤イズムを踏襲し、樺太・千島「北方領土」(歯舞・色丹・国後・択捉)は、海底トンネル
    を貫通させてでも、死守してみせます。 まずは「歯舞」から海底トンネルを通します!

    これからも「相澤イズム」を踏襲します。本当に長い間:お疲れ様でした。   合掌

                    奇兵隊名誉顕彰会 会長
                    神奈川県  三浦市 小網代 
                    シーボニアマリーナ 関係者一同
                    (旧 水交会 会長 親族より )


    シーボニアマリーナ シーボニアマンション 関係者

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