[お偲び] 金子義宏 氏(磐城済世会 副理事長、舞子浜病院 名誉院長)

金子義宏(かねこ・よしひろ)
命日: 2016年3月16日
年齢: 72歳
肩書: 磐城済世会 副理事長、舞子浜病院 名誉院長
葬儀: 2016年3月22日

11の追悼の言葉があります

  1. 突然の訃報に驚きと戸惑いの中におります。夫を診て頂いて7ヶ月の間大変お世話になりました。今月8日の受診日、診療方針の話の中で涙を見せた私に対して「ようやく本音を出せるようになった御家族と私との距離が近くになったと言うことですね。」そう解釈して下さり、「これからですね。」とおっしゃった先生に対して、苦笑いしか見せられなかった未熟な自分が残念でなりません。『何事も決め付けないで探り続けていく事が大切』と。短い繋がりでは有りましたが、先生との出会いで教えられた事を心に刻んで参ります。御家族の皆様に謹んでお悔やみを申し上げます。


    松原 直樹家族
  2. 私が失意のどん底にある最中に先生からいただいたお言葉は、現在の私の心の中に歴然と生き続けています。その温かいお言葉を支えに、そして、先生が私をそうだと信じて授けてくださった言霊の如くに、曲がりながらも生き続けることができております。先生、生きるって、生きてるってだけできっと大いに意味のある事なんですね。禁じ得ない涙をぬぐいながら、先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。きっとまたお会いできることを信じて。

  3. 今年が、先生へ、検査して頂き!最初で、最後になりました。
    いつも、診察の時は、色々な話をして頂き、一緒に、居ると楽しかった、思い出しか有りません。
    先生へ、診察して戴いたのが、長かったので、未だ、居るかの様に思います。
    言った事は、忘れません。
    これから、見守っていて下さい。
    本当に、有り難うございました。


    匿名
  4. 金子先生、私をもう一度生きようと思わせてくださり、本当にありがとうございました。
    先生には優しくからかっていただきましたが、先生の優しい笑顔と親身になって診察してくださった約1年半が、心の支えであり、感謝でいっぱいです。
    まさか、こんなに早く突然のお別れとなるなんて思ってもみませんでした。先生からいただいたたくさんの素敵な言葉を胸に、明るく元気に前向きに生きてまいります。
    先生、私のこと空から見ていてくださいね!!


    mjhTa
  5. 金子先生、大変お世話になりました。今日5月7日に診察に行きましたら受付で「金子先生が亡くなられて曜日が変更になりました」とお聞きして「えっ」と驚きました。さりげなく強い言葉でもなく診察の言葉には安心させる雰囲気でした。まだまだこれからという人生の途中で急逝されたことにご無念と思います。ご家族の方々も心の動揺が大変な状況と存じますが、先生との繋がりで救われた方は多数おられると思います。私が最後に言葉を交わしたのは2月1日でした。「特に変化ないようですからいつもの薬を出しておきましょう」が最後にお聞きした言葉です。大変お世話になりました。激務だったこととお察しいたします。ゆっくりおやすみください。ありがとうございました。


    匿名
  6. 金子先生「なぜ」と言う言葉しか出てきません。いつも優しく、親身になって相談に答えて頂きました。先生とお話していると、自然に涙が溢れた事、診察室を笑顔で後に出来た事、色々なアドバイスをありがとうございました。
    昼食もとらず、「お待たせしました。」と言って、診察を始める先生、ニコニコ笑顔で不安を和らげくれたその笑顔の影には、大変なご苦労があったと思います。
    金子先生長い間お世話になり心からありがとうございました。
     


    匿名
  7. 金子先生、約、十年の間、診察をして頂き、ありがとうございました。
    色んな病院に通いましたが、金子先生の下に通い、発作も落ち着き、とても生活が快適になりました。
    先生が、亡くなれたと聞いた時、とても驚き、ショックを覚えました。
    残念です
    金子先生本当にありがとうございました‼
    ご冥福をお祈り申し上げます


    よし
  8. 金子先生が、天国へ、行ってから今年で、1年又1周忌ですね。
    今迄、先生と、診察の時、色々と話しをして 、たまに、ボケると!
    突っ込んで、面白かったです。
    先生へ、観て貰ってから、10年以上でしたが、最後に、残して戴いた物を大切にして行きます。


    匿名
  9. 今日が、金子先生の1周忌ですね。
    先生が、無くなってから、あっという間です。
    先生、天国から、ずっと観ていて下さい。
    先生の事は、忘れません。


    匿名
  10. 金子先生、早く私を迎えに来て下さい。
    もう生きているのが、辛いです。
    先生といる時が、一番楽しかったです。
    たまには、冗談で、ボケと突っ込み、皆の前では、先生でしたが!
    二人の時は、お爺ちゃんと孫の様で、先生に逢うのが嬉しかった。
    あまりにも、早く逝ってしまい!
    悲しいです。
    来年で、3回忌ですね。
    小さい記憶は、無いのですが、先生は、優しいお爺ちゃんでも有り先生でした。
    迎えに来てくれるのを待ってます。


    匿名

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