鈴木満さんは

時代の波に翻弄されながらも

皆様とともに人生を歩んできました

幾多の苦難を乗り越えて

生き抜いてきた77年

[おくやみ]鈴木満 氏(武蔵大学 名誉教授)77歳 2017年4月14日逝去

[お偲び] 鈴木満 氏(武蔵大学 名誉教授)

鈴木満(すずき・みつる)さん
命日: 2017年4月14日 7時2分
(東京都の自宅で)
年齢: 77歳
出身: 東京都
肩書: 武蔵大学 名誉教授
葬儀: 2017年4月16日
会場: 全龍寺普門閣斎場
東京都清瀬市中清戸1丁目524−1
備考:専門は比較口承文芸論。
参照:
・ 鈴木満氏死去 武蔵大名誉教授

鈴木満さんの尊さは

時を越えて永遠に生き続けます

決して忘れられることなく

4つの追悼の言葉があります

  1. 自分の子どもが大学生になり、ふと大学時代に大変お世話になった鈴木先生のお顔を思い出し、検索してみたら・・・ご逝去されていたことを知り、悲しみにたえません。


    匿名
    供花(カラー)
  2. 1966年専修大学2部(夜間)に入学しドイツ語を第二外国語として鈴木満先生の講義を受講致しました。先生は恐らく初めて教壇に立った時かと思います。ハツラツとして楽しい授業でした。親しさを感じ何学年の時だったかは覚えておりませんが正月にご自宅を訪問しました。お土産にバナナを購入し、中央線の高円寺/阿佐ヶ谷?駅で待ち合わせしましたら先生は和服を着てルノーを運転され高級住宅街のご自宅に案内して下さいました。到着後早速日本酒の熱燗をお父様が注いでくださり大変ご馳走になりました。お話の中でご実家のご商売は大田市場で青果を販売されてるとの事でバ食べ飽きている?当時はバナナは高級?果物でした。1970年卒業と同時に米国ニューヨークの会社に就職し1年後にシカゴへ転勤となり母が病気となり1972年帰国しました。帰国後一度お電話でお話させて頂きますしたがその後忙しさにかまけてお会いする事は無かったです。残念ですが先生が亡くなった歳を超えた今生前いお会いして一言お礼が言いたかったです。ご冥福をお祈り致しました。


    武田英憲(
    供花(カラー)

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供花(カラー)