[お偲び] 吹原幸太 氏(劇作家、脚本家)

吹原幸太(ふきはら・こうた)
命日: 2020年5月17日 4時8分
年齢: 37歳
出身: 福岡県大牟田市
肩書: 劇作家、脚本家
備考:葬儀は近親者で施行。
2005年に劇団「ポップンマッシュルームチキン野郎」を旗揚げし、脚本や演出、出演を担当した。作品に「ぽっぷん息子」「おい!麗子さんがご機嫌ナナメだぞ!!」「侵略家族!」「もう嫌んなるくらいハッピー!」「仏の顔は三度までと言いますが、それはあくまで仏の場合ですから」「こい!ここぞというとき」「よーいドン!!死神くん」「死なない男は棺桶で二度寝する」「死が二人を分かつまで、愛し続けると誓います」「うちの犬はサイコロを振るのをやめた」「錆びつきジャックは死ぬほど死にたい」「殿はいつも殿」など。09年からは脚本家としても活躍した。テレビドラマ「オトメン(乙男)」「弱虫ペダル」や映画「劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」の脚本を手掛けた。
参照: ウィキペディア
・ 【吹原幸太が永眠いたしました】 | ポップンマッシュルームチキン野郎
・ 吹原幸太氏死去 劇作家、脚本家

2つの追悼の言葉があります

  1. 《泽塔奥特曼》自《银河奥特曼》以来的剧情十分饱满,人物生动,故事逻辑性强,希望前往光之国的吹原幸太先生一切安好,再见啦!吹原幸太先生,期待下一次的重逢。


    毛跃(中国)

追悼の言葉を残す